本年度も、新型コロナウイルスの感染拡大防止対策をしっかり行った上で、体育館で着任式と始業式を行いました。新しい年度の始まりということで緊張感に満ち、粛然と行われました。その後の学級開きの時間は、子どもたちも先生方も生き生きしている姿を見ることができ、良いスタートが切れました。
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| 新しく9人の先生方を迎えました |
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| 校長先生の話 |
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みのわホームや凸凹保育園を運営されている馬場拓也さんを講師にお招きし、福祉に関する講演会を行いました。馬場拓也さんは本校の卒業生でもあります。ケアとは、配慮するとか気遣うという意味だけでなく、耕すという意味もあり、「近くにいるよ、隣にいるよ」という気持ちが大切だということでいた。また、子どもからお年寄りまでみんないることが自然な姿であることなど、なるほどと思う内容がたくさんありました。3月26日には、春日台センターセンターがグランドオープンするとのことです。ここは、障がいのある方の雇用支援や、デイサービス、放課後デイサービスの他、コロッケ屋さんなどもあり、町のセンター的な施設だということです。これからの町の在り方について、さまざまな活動をされていて、とても魅力的な方でした。
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| 紹介 |
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| 映像を通して説明してくださいました |
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| お礼のことば |